そうはいっても

生活のなかで感じたこと、はまっていることをジャンル問わず記事にします。

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ゲームをする時間がない奴はスイッチを買え

ニンテンドースイッチをなんとか手に入れて2ヶ月ほどたったので、簡単にレビューしてみる。

 

社会人にぴったり

私がまずスイッチをプレイしてみて思ったのは「これは忙しくてもゲームができる」ということだ。

スイッチは据え置きでありながら携帯ゲーム機にもなるという特徴がとても素晴らしい。

布団の中で据え置きゲームができるというのは思ったよりもゲームを手軽にしてくれた。

社会人になると忙しくなりテレビにゲーム機を繋いで腰を据えてプレイするということが、とての大それたことに思え、どうも億劫になってしまう。

その気持ちがスイッチを購入することで全て解消されてしまった。

私は最初、据え置き機としてテレビに繋いでいたのだが、今では携帯モードでのプレイがほとんどである。

「こういうのを待っていた」と言わざるをえない。

ゼルダが面白い

これは色々な人が言っているのだが、漏れなく神ゲームである。

このゲームはただただ面白い。

フィールドを歩いているだけで、敵と戦うだけで、崖を登るだけでとても面白いのである。もちろんストーリーを進めても面白い。

面白くて仕事が終わると、そのまま電源を入れ、時間を忘れてプレイしてしまった。

それぐらい面白い。

スイッチのデザインがワクワクする

スイッチは今までにないゲーム機で据え置きと携帯の中間に位置する。

コントローラーが本体とくっついたり離れたりしてモードが変わっていくのは幼少期に初めて遊ぶおもちゃをワクワクしながら手に取る感覚に似ていて、つい試してみたくなる。

画面を立てジョイコンを使い複数人でプレイするのは今までに無い経験だ。

先にも述べたが据え置きゲーム機をそのまま持ち歩けるのも魅力的である。

それらの機能が先進的で何か良いものを手に取った気持ちにしてくれる。

 

ただ残念なのは未だに入手困難で、この素晴らしい体験をしたくてもできない人がたくさんいることだ。

私も手に入れるためにとても苦労した。

それについては当ブログでも前後編に分けて記事にしているので良かったら読んでみてほしい。

shyumi.hatenablog.com

 ゲーム機でワクワクするのは本当に久しぶりで他のゲーム機にある複雑な印象が全く無くとっつきやすいのはさすが任天堂と言ったところだろう。

ぜひなんとか入手して素晴らしいゲーム体験を味わってほしい。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

 

 

 

 

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